さが美オリジナル
男のきもの

自分流きものスタイル。
今、ストリートきものがカッコイイ!

1-A

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  • 銀杏並木をゆったり歩こう、男の週末。

  • 右画像

    京都丹後地方で織られる上質な綿は、千筋・万筋と言われる繊細な縦柄が生地に奥行きを与え、着るほどにしなやかに味わいが出てきます。

  • 生地画像
    綿無地霞チャコールきもの
    お仕立て上り本体価格 55,000円(税込価格 59,400円)
    綿刺子毘沙門亀甲羽織
    お仕立て上り本体価格 28,000円(税込価格 30,240円)

1-B

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  • カッコイイ男性が増えると日本女性は幸せです。

  • 右画像

    しなやかであたたかい伝統的織物、尾州ウール。常に進化しつづけてきたそのクオリティの高さは世界的にも注目を浴びています。

  • 生地画像
    ウール均等縞きもの
    お仕立て上り本体価格100,000円(税込価格 108,000円)
    ウール均等縞羽織
    お仕立て上り本体価格100,000円(税込価格 108,000円)

1-C

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  • 自分らしいスタイルで一人の男に帰るとき…。

  • 右画像

    京都丹後地方で織られる上質な綿は、千筋・万筋と言われる繊細な縦柄が生地に奥行きを与え、着るほどにしなやかに味わいが出てきます。

  • 生地画像
    ウールヴィンテージ朱絣きもの
    お仕立て上り本体価格100,000円(税込価格 108,000円)

1-D

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  • きものを着ても、やんちゃがいいと思う。

  • 右画像

    柔らかな糸質で織り上げられたオリジナルデニムは竹風の地模様が色と織り地に相まって濃淡に見えます。着るごとに着る人が風合いをつくります。

  • 生地画像
    デニム竹縞きもの
    お仕立て上り本体価格 28,000円(税込価格 30,240円)

1-E

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  • ココロに凛とした風が吹いてきた。

  • 右画像

    綿とデニム組織をアレンジしたきものに『四』を格子に見立て四合わせ=しあわせと、江戸の遊び心を織りこんだ洒落なきものです。

  • 生地画像
    綿四筋格子きもの
    お仕立て上り本体価格 28,000円(税込価格 30,240円)
    ウール子持縞羽織
    お仕立て上り本体価格100,000円(税込価格 108,000円)

1-F

左画像
  • 熱い視線が心地いい、ストリートきもの。

  • 右画像

    しなやかであたたかい伝統的織物、尾州ウール。常に進化しつづけてきたそのクオリティの高さは世界的にも注目を浴びています。

  • 生地画像
    ウール絣格子きもの
    お仕立て上り本体価格100,000円(税込価格 108,000円)
    綿四筋格子羽織
    お仕立て上り本体価格 28,000円(税込価格 30,240円)

1-G

左画像
  • 自分らしくナチュラルなきものスタイルがいい…。

  • 右画像

    オーセンティックなデニム素材に京友禅を施しヴィンテージ感を演出した何とも言えない味わいのデニム。永遠の縞柄が新感覚のきものになりました。

  • 生地画像
    デニム縞染めきもの
    お仕立て上り本体価格 87,620円(税込価格 94,630円)
    ウール大格子羽織
    お仕立て上り本体価格100,000円(税込価格 108,000円)

1-H

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  • いつもニュアンスが違う、大人のオフタイム。

  • 右画像

    しなやかであたたかい伝統的織物、尾州ウール。常に進化しつづけてきたそのクオリティの高さは世界的にも注目を浴びています。

  • 生地画像
    ウール飛び縞(朱)きもの
    お仕立て上り本体価格100,000円(税込価格 108,000円)
    ウール子持縞羽織
    お仕立て上り本体価格100,000円(税込価格 108,000円)

1-I

左画像
  • 人生第二章の事始め、ダンディズムが漂います。

  • 右画像

    京都・丹後地方で織られる上質な綿は、千筋・万筋と言われる繊細な縞柄が生地に奥行きを与え、着るほどにしなやかに味わいが出てきます。

  • 生地画像
    綿無地霞ココアきもの
    お仕立て上り本体価格 55,000円(税込価格 59,400円)
    ウール絣格子羽織
    お仕立て上り本体価格 100,000円(税込価格 108,000円)

こだわり小物で自分らしさをプラス

カジュアルな男のきもの姿に、さりげなく洒落心を添える小物。
半衿・袋物・草履・羽織紐・マフラー・帽子など、小物回りにこだわって、
その人らしさを演出するのがオシャレです。

  • 2-A
    小物

    【半衿】

    きものと同系色は上品に、反対色は個性的に

  • 2-B
    小物

    【袋物】

    きものの雰囲気や着ていく場所に合わせて

  • 2-C
    小物

    【草履】

    お気に入りの台と鼻緒で自分好みに

きものスタイリスト 大久保信子さん流
「男のキモノ始め」

本リーフレットの写真は、きものスタイリスト大久保信子さんのコーディネイトです。
きものと羽織の選び方やコーディネイトについてのポイントを伺いました。

  • きものと羽織を
    同じ生地にする

    きものと羽織を同じ生地にすると格調高く落ち着いた感じに…。ホテルレストランなど改まった席にも似合います。

  • きものと羽織を
    敢えてはずす

    きものと羽織の色柄を変えると、洋服の普段着感覚で、自分らしい気負わずカジュアルなきものスタイルが楽しめます。

  • 大人は無地感、
    若者はチェック柄

    無地や細い縞柄などは落ち着いた大人の雰囲気、柄の大きめなチェック柄は若々しい雰囲気が演出できます。

大久保先生
きものスタイリスト 大久保信子さんプロフィール

婦人画報、きものサロンなど多数の雑誌やポスター、テレビはNHK「にっぽんの芸能」にレギュラー出演し幅広く活躍。深い知識と着る人の立場に立ったスタイリングには定評がある。